住職の心書620.選挙
連日連夜選挙カーが街宣し、大阪の未来について候補者が各々の熱い想いを演説しておられました。
「仏法には戒律があっても罰則はない。これは正しい道に向かわせるためだからです。」
(根本説一切有部)
大阪選挙を終えて、どの政党が良くてどの政党が悪い。どの政策が良くてどの政策が悪いかは思う事は人それぞれであり、私が言える立場ではありませんが候補者が共通しているのは‥。
「良き未来の為」
勝っても負けても皆が明るい未来に向かって欲しいですね。
知心寺 住職 眞田正適
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