5月定例講・特別講を開催しました
5/11(土)に5月の定例講と特別講を開催いたしました。
今回の定例講のテーマは、教本から『光』と「二十則」でした。
教本『光』の解説の中で
「常に自問自答することが大切」
というお話がありました。
「本当にこのままでいいのか」「自分は本当はどうしたいのか」を問い続けることで、必ず光は見えてくるものです。答えは常に自分の中にあります。
どんな状況でも諦めずに求め続けることで、成長することも、チャンスを見出すこともできるものです。
定例講終了後、参加者の方から下記のような感想をいただきました。
どこか世間的な成功を求めてきたように思います。『本当はどうしたいのか』を自分に問い、悔いのない人生にしていきたいと思いました。
知らず知らずに、常識やあるべき論で物事を判断してしまっていたことに気づかされました。教えていただいた『融通無碍』を意識して、自分の在り方を考えていきます。
ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。
知心会 事務局 中村 美和
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